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上腕骨頚部骨折/外科頚骨折の保存治療/リハビリ_振り子運動

投稿者プロフィール
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Award 2020 受賞者

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概要

上腕骨頚部骨折または外科頚骨折の患者さんで、全身状態が理由で手術できなかったり、本人の希望で保存的治療となった時の早期ROM(可動域)訓練の方法、振り子運動。

振り子運動は上腕骨頚部骨折受傷当日から疼痛に応じて開始でき、行うことでROM、アライメントや長さを保ちながら治療できます

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テキスト全文

上腕骨頚部骨折の概要と治療法

#1.

振り子運動 上腕骨頚部骨折に対する

#2.

上腕骨頚部骨折

振り子運動の実施方法と効果

#3.

直立姿勢から前屈し前かがみになり、肩関節周囲筋群の緊張を軽減させる。足を前後に開き、上肢を下垂させて、足の重心を前後にずらすことで、振り子のように揺らす 振り子運動 (石黒法)

上腕骨近位端骨折の保存的治療の実績

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